1930年旧霧島町にて創業し、現在霧島市隼人町にてお菓子の製造、卸業を営んでおります。
屋号の「九面」の由来は、霧島神宮宝物の「九つ面」に由来しており、地元のお客様に長年親しまれております。
「九州の自然を味覚で創る」を社訓として、地産地消の商品作りに励んでおります。
弊社の代表商品は、霧島銘菓”赤松せんべい”、霧島神宮参拝記念菓子”鉾餅”、創作かるかん”薩摩大使”などがございます。
その他、かるかん饅頭やさつまいも菓子などを製造しております。
販売店は、鹿児島県のホテル、旅館、空港、高速SA、JRキヨスク、山形屋、量販店、各お土産売店等で販売しております。
また弊社製造工場でも販売しておりますので、お気楽にお寄りくださいませ。