山歩き

韓国岳・登山ルート1(現在このルートは使用できません)

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現在このルートは、「新燃岳」の噴火(H23.01.26)により使用できません。 画像1は、1月冠雪の韓国岳(えびのエコミュージアムセンターからの眺望)2つの山に見えますが、韓国岳の火山体形成後に起こった爆発の際に火口壁の一部が吹き飛んでしまった為です。火口は直径約900メートル、火口壁は約300メートルの断崖となっている火山砕層丘です。 また、動物もたくさん見られますが画像2の雄鹿は、8月、大浪池側の7合目付近の斜面下に見たもので、雌鹿は多く見られますが雄鹿にはなかなか遭遇できません。 画像3は、雪に覆われ、霧氷がきれいな5合目付近から甑岳を望んだものです。   霧島山の最高峰(1,700m)韓国岳への登山ルート1                                                                                                                                   【所要時間 往路120分・復路90分・計約3時間30分・ 出発点へ戻ってくるルート】     ...

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韓国岳・登山ルート2(現在このルートは使用できません)

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現在このルートは、「新燃岳」の噴火(H23.01.26)により使用できません。 上の画像1は、高千穂峰から見た韓国岳(中央)、甑岳(韓国岳の右)、韓国岳の 手前、順番に、獅子戸岳・新燃岳・中岳。  画像2は、韓国岳から見た大浪池。  画像3は、このルート上での紅葉風景   霧島山の最高峰(1,700m)韓国岳への登山ルート2                               【所要時間:下山ルート①4時間②約3時間30分:出発点へ戻ってくるルート】   えびのエコミュージアムセンター【トイレ・有料駐車場】 ⇒ えびの高原つつじヶ丘 ⇒ 宮崎県道・鹿児島県道1号線沿いノカイドウ群生地横大浪池登山口 ⇒ 韓国岳避難小屋(大浪池...

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大浪池~韓国岳登山ルート(現在このルートは使用できません)

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現在このルートは、「新燃岳」の噴火(H23.01.26)により使用できません。 画像1は、大浪池南西火口縁から火口縁を西回り(時計回り、マップには往路と記入)に少し進んだ休憩所から見る韓国岳。 画像2は、画像1と同じ、冬・凍った大浪池と韓国岳 画像3は、東回り中間付近からの眺望。右から高千穂峰・中岳(高千穂峰の手前)・新燃岳・獅子戸岳   大浪池登山口から霧島山の最高峰(1,700m)韓国岳への登山ルート 【所要時間:約4時間30分 出発点へ戻ってくるルート】   大浪池登山口【トイレ・駐車場】 ⇒ 大浪池西南火口縁(40分) ⇒ 大浪池火口縁西回り(40分) ⇒ 韓国岳避難小屋(大浪池北麓)経由韓国岳南斜面を登る(60分) ⇒ 韓国岳山頂 ⇒下山のコースを、韓国岳避難小屋まで降りた後、 ①大浪池火口縁 西回り(40分)の同じ道を帰る   ②大浪池火口縁 東回り(50分)を帰る  の2コースをとることができる。...

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高千穂峰・登山ルート1(現在このルートは使用できません)

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高千穂峰(1,574m)・登山ルート1  現在このルートは、「新燃岳」の噴火(H23.01.26)により使用できません。 「新燃岳」の噴火(H23.01.26)による降灰・噴石などによる被害が想定される為、当分の間「みやま荘から高千穂河原の区間」及び「霧島ハイツ入口から高千穂河原の区間」が通行止めとなりましたので、高千穂河原を起点とするこのルートは、現在使用できません。 「新燃岳」の噴火(H23.01.26)以降「噴火警戒レベル」が3に引き上げられ、新燃岳火口から半径2km以内立入禁止となっています。高千穂河原付近はこの2Kmの外ですが、上記の理由で道路が封鎖されています。立入規制規制区域MAPはこちらから! 【所要時間 往路120分・復路90 約3時間30分・ 出発点へ戻ってくるコース】                                                高千穂河原ビジターセンター【トイレ・駐車場有料410円】 ⇒ 古宮址 ⇒ 御鉢火口縁・馬の背 ⇒ 高千穂峰頂上の往復 高千穂峰は、天孫降臨神話伝説の地、山...

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高千穂峰・登山ルート2(現在このルートは使用できません)

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  高千穂峰・登山ルート2 現在このルートは、「新燃岳」の噴火(H23.01.26)により使用できません。   高千穂峰登山ルート2  マップは、こちらから   【宮崎県高原町・皇子原公園を過ぎ林道を約10分間上ると砂防ダムの手前に15台ほど駐車できる広場がある。そこを起点に高千穂峰を往復するルート】(所要時間4時間30分) このルートの特徴・・・・・出発すると、なだらかな下りで砂防ダム横の川原に出る。川原の向こう岸の登山道入口を確認して渡る。入口からすぐに急な登りの樹林帯の中を100分ほど登る。途中視界は良くないが、所どころ画像2のように左から新燃岳、韓国岳、獅子戸岳、大幡山、手前に竜王岳などを見ることができる。道迷いに注意。樹林帯が終わる頃に、霧島東神社→二子石からのルートと合流する。合流地点からは、画像1の高千穂峰への登山道(約20分)を見ることができると共に、二子石や、都城方面の眺望が良い。砂礫を抑える木道が整備され、近年は比較的登りやすくなったが滑り・転倒に注意!...

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高千穂峰・登山ルート3(現在このルートは使用できません)

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現在このルートは、「新燃岳」の噴火(H23.01.26)により使用できません。 高千穂峰・登山ルート3 【所要時間 往路 約3時間30分~4時間  復路 約3時間~3時間30分 出発点へ戻ってくるルート】 霧島東神社(宮崎県・高原町・御池) ⇒ 二子石 ⇒ 高千穂峰 画像1は、高千穂峰山頂付近から見た二子石。頂上の岩が特徴。 画像2は、同じく高千穂峰山頂からの画像。 登山ルート3のマップはこちらから...

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中岳・新燃岳 登山ルート1(現在このルートは使用できません)

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中岳(1,332m)(所要時間:往路・高千穂河原登山口より約1時間20分) 現在このルートは、「新燃岳」の噴火(H23.01.26)により使用できません。 「新燃岳」の噴火(H23.01.26)による降灰・噴石などによる被害が想定される為、当分の間「みやま荘から高千穂河原の区間」及び「霧島ハイツ入口から高千穂河原の区間」が通行止めとなりましたので、高千穂河原を起点とするこのルートは、現在使用できません。 「新燃岳」の噴火(H23.01.26)以降「噴火警戒レベル」が3に引き上げられ、新燃岳火口から半径2km以内立入禁止となっています。高千穂河原付近はこの2Kmの外ですが、上記の理由で道路が封鎖されています。高千穂河原から登る最もポピュラーな山。登山道は石畳など全般的に整備されており、まず樹林帯の中を通る道→次にいくつもの丘を越えながら見るミヤマキリシマ群生地のツツジコースやモミジコース等を楽しめる高原を通る道→さらには山頂手前の岩場を登る道→最後が山頂付近の低木ミヤマキリシマ群生地草原の中を通る道などと変化に富んでおり、家族で安心して楽しみながら登れる山。...

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中岳・新燃岳登山ルート2(現在このルートは使用できません)

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中岳・新燃岳 登山ルート2 現在このルートは、「新燃岳」の噴火(H23.01.26)により使用できません。 「新燃岳」の噴火(H23.01.26)による降灰・噴石などによる被害が想定される為、当分の間「みやま荘から高千穂河原の区間」及び「霧島ハイツ入口から高千穂河原の区間」が通行止めとなりましたので、高千穂河原を起点とするこのルートは、現在使用できません。 「新燃岳」の噴火(H23.01.26)以降「噴火警戒レベル」が3に引き上げられ、新燃岳火口から半径2km以内立入禁止となっています。高千穂河原付近はこの2Kmの外ですが、上記の理由で道路が封鎖されています。立入規制規制区域MAPはこちらから! 【所要時間 約6時間半~7時間】 高千穂河原~つつじヶ原~セタオ三叉路~殿様まぶし~新燃岳~中岳~高千穂河原 登山ルートマップ2はこちらから 高千穂河原ビジターセンターを起点に、霧島神宮古宮址手前左にある登山口(画像1)から、つつじヶ原→セタオ三叉路→殿様まぶし→獅子戸岳の裾野・三つ葉つつじ群生地を回り、新燃岳→中岳→高千穂河原ビジターセンター...

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甑岳 登山ルート(入山:可)

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甑岳 標高1,301m (甑岳は、新燃岳噴火による入山規制はなく登山できます) 韓国岳、高千穂の峰等霧島連山の各山が新燃岳噴火による入山規制が続いている中、甑岳は登ることができます。甑岳では、新しく頂上周遊コースが整備され、2012年4月28日からの連休から歩く事が出来るようになりました。頂上から右回り・左回り可能です。甑岳終点の標識が頂上反対側やや右寄りにありますが、そこからいったん火口湖へ下り、水辺の植物(モウセンゴケ群生、ススキの原など)を楽しみ、再度周遊コース残り半分を回れば甑岳の火口すべてを楽しむ事が出来ます(周遊時間約30分、ゆっくり景色を楽しんでも1時間程)。   甑岳は、韓国岳のほぼ北に位置し、きれいな台形の形をした山で、霧島連山の中でも比較的にやさしく、往路約1時間弱、初心者向け、足慣らしに最適な山です。但し、樹林帯の中を通るため標識など確認しながら道迷いに注意。また、頂上火口湖近くでは、季節により、まれに「マムシ」要注意。 画像1は、韓国岳頂上を1周し北側頂上縁から見た「甑岳」の全景です。 画像2は、頂上から見た 火口湖とススキ原。 画像3は、火口湖の縁の...

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韓国岳・登山ルート(携帯版)(現在このルートは使用できません)

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現在このルートは、「新燃岳」の噴火(H23.01.26)により使用できません。 霧島山の最高峰(1,700m)韓国岳への登山ルート1 【所要時間 往路120分・復路90分・計約3時間30分・ 出発点へ戻ってくるルート】 えびのエコミュージアムセンター【トイレ・有料駐車場】 ⇒ 硫黄山南の韓国登山口(15分) ⇒ 頂上(105分)への往復 えびの高原と韓国岳山頂との標高差は約500m、小学生以下から高齢者まで楽しめる最もポピュラーな登山ルートといえる。 えびのエコミュージアムセンター駐車場から硫黄山南の韓国岳登山口まで約15分、アカマツ、シロモジ、キリシマミズキなど見ながらの、なだらかな足慣らしの区間。次に、登山口から5合目までは勾配がきつく頑張りどころで、足場も大小の石がごろごろしており、滑らないように注意が必要。また、3合目付近までは樹林帯の中で見晴らしは良くないが、4合目から展望が開け、えびの高原、栗野岳、白鳥山、甑岳などを見ることができる。6合目から山頂までは比較的登りやすい区間、左手に岩場が続く火口縁を回るルートになり、所どころから火口底を見ること...

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