鹿児島県のほぼ中央に位置し、北に霧島連山を仰ぎ、南に錦江湾と桜島を望む風光明媚なところです。 また、大隅半島・薩摩半島の交点で、古くは大隅国の国府が置かれていたことにより、政治・経済・文化の交流中心となった場所でもあります。
現在では、テクノポリス構想に基づく企業誘致等を発端に、先端技術産業が成長し発展を続けています。